2006年12月26日

名物料理開発メンバー紹介 その7

さて、開発メンバー7番手に登場しますは…


安くて旨い餃子でおなじみの【ミスターギョウザ】さんです!


住所:埼玉県蕨市中央4丁目21-6
電話番号:048-432-5119






ミスターギョウザさんの名物料理に掛ける想いです!




蕨市の知名度をもっと向上(活性化)させるためにも開発料理に地名を入れて創るのも良いかと考えています。


庶民派の代表格の餃子!誰からも愛される名物料理を目指したいですね!


いよいよ年明けには、各店の【試作品】が集結致します。

3月末の発表に向けて、ラストスパートです!
  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 16:26Comments(0)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー

2006年12月24日

名物料理開発メンバー紹介 その6

さて、開発メンバー6番手に登場しますは…


あっさりとしていながら魚の香り漂う深みとコクのあるスープでおなじみの【和彩】さんです!


住所:埼玉県蕨市中央3-6-2
電話番号:048-432-3777













和彩さんの名物料理に掛ける想いです!




これを機会に少しでも蕨の活性化につながればと思います。経験と技術を活かして頑張ります。


オリジナルアイデアが豊富な和彩さん。
斬新な素材の組み合わせと調理法を楽しみにしております(^_^)/  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 11:16Comments(0)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー

2006年12月20日

名物料理開発メンバー紹介 その5

さて、開発メンバー5番手に登場しますは…



試作品開発に積極的に取り組んでくれております【彩食ダイニング蔵の豆】さんです!


住所:埼玉県蕨市中央2-2-9 ワコー第2蕨マンション1F
電話番号:048-433-3830










蔵の豆さんの名物料理に掛ける想いです!




食とは・・人を良くすること。
この気持ちを持って名物料理を創り上げます。
         蔵の豆 オーナー



蔵の豆さんはアイデア豊富です!
これからも楽しいメニューがたくさん生まれることを期待しましょう!

それと、お店では埼玉県の特別栽培農産物野菜が食べられますよ♪
  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 21:21Comments(0)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー

2006年12月19日

名物料理開発メンバー紹介 その4

さて、開発メンバー4番手に登場しますは…


東口からの唯一の参加、旨い酒Diningチョウゲン坊さんです!


住所:埼玉県蕨市塚越1-4-2
電話番号:048-445-8025







店主田中さんの名物料理に掛ける想いです!



チョウゲン坊はJR蕨駅東口前に生まれて13年経ちました。いつも市民の方々に愛される楽しい居酒屋を目指しております。今回のテーマは決して簡単ではないと思いますが、街の発展のために頑張りたいと思います。


チョウゲン坊さんはジャズイベントが盛んなので、発表の時はBGMはジャズで決まりですね!

リズム感のある料理をご期待下さい!  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 19:23Comments(0)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー

2006年12月11日

名物料理開発メンバー紹介 その3

さて、開発メンバー3番手に登場しますは…


蕨で知る人ぞ知る名カフェ【コーヒーベル】さんです!

住所:埼玉県蕨市中央4丁目22-2
電話番号:048-431-6327




店主サンは中央商店会の会長さんで、俳優の石原良純さんが【蕨市のPR大使】
なるきっかけを作った方です!













コーヒーベルさんの名物料理への想いです!



心豊かに!!生きる力を養うそんな料理が創れれば!そしてその料理が蕨の名物料理になればと!!!




コーヒーベルさん、面白い料理を創りましょう!

そしてまた石原良純さんを招待したいですね(^o^)  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 21:43Comments(0)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー

2006年12月05日

名物料理開発メンバー紹介 その2

ちょっと時間があいてしまいましたね^^;




さて2番目に登場するは

警察通り沿いにあります【手打ち蕎麦 おお野】さんです。

住所:蕨市中央6-3-48 ハイツブルーメン1階
TEL:048-442-2766










店主の大野さんのお蕎麦に掛ける想いです!



北海道は幌加内の、生産農家で製粉したそば粉を使用しております。こだわっているのではなく、美味しい物だけを召し上がって頂きたく、材料を選んでいます。




手打ち蕎麦で培った技術で、どのような名物料理が登場するか楽しみですね!

お蕎麦屋さんは、年末に向けて大変だと思いますが、皆さん暖かい声援お願いしま~す!  

Posted by 和楽備茶漬け向上委員会 at 13:07Comments(1)TrackBack(0)名物料理開発ヒストリー